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スタッドレスタイヤ&スノードライブ 考 [ハイエース]

昨夜は中小企業家同友会のとある支部の新年互礼会がありましたが、そこで熱血社長さんとの新しい出会いがあって、とてもうれしくて、広島の歓楽街、流川でしこたま飲んだ後、1時発の最終バスに乗り遅れ、タクシーに乗ればいいのに酔った勢いで16キロもある家まで3時間半かけて歩いちゃいまして、若干筋肉痛のbankerkonです。 酔っ払いは怖い…。
まぁ、最近山に登ってないし、トレーニングのつもりだったんですがさすがに革靴スーツは厳しいですね。

ところでブログ横のブログメールから読者の方からご意見、要望、質問などいろいろいただきます。
コメントは入れないけどメールなら…って方もいらっしゃいます。
いろんな方とお知り合いになりたいのでbankerkonは大歓迎です。

その中でもご質問の多いスタッドレスタイヤとスノードライブについて今回は記事にします。
ネタ切れ?と言われそうですが、修理記事、メンテナンス記事など、実はため込んでる記事はそこそこあるのですが、なかなか記事に仕上げる時間がなく…。簡単なとこから記事にしますので今回はこれでご勘弁を!
(ただ、今回の記事、私はあくまでも素人ですので、これは私の私的意見であることをご了解ください。
メーカーさんやタイヤショップさんのご意見も大歓迎です。)


まずスタッドレスタイヤの滑らない仕組み

雪道…これは圧雪路(カチカチじゃない柔らかい状態)や新雪の場合、実はタイヤに山さえあればほとんど どのタイヤも滑りません。
極論すると特に新雪だと夏タイヤでもある一定までは滑りません。
このある一定までというのがポイントですが…。

なので、積雪時、家から少し出てみたら意外と滑らないのでそのまま出かけ、途中でスタックする迷惑な方がたくさんシーズン初めには出没します。

これは、雪道の場合、雪がタイヤの溝に入りグリップするので、排雪性が良ければ、タイヤの溝にできた雪の柱でグリップするから走るし止まるんです。 でも、夏タイヤは排雪性なんて考えてませんし、路面の低い気温でゴムが固くなり、余計に溝の雪が排雪されませんので少し走ると溝に入った雪が固まってとれなくなってしまいます。
ですから溝の雪が固まるまでは、そこそこグリップする。コレが判断を誤る原因ですね。

ということで、私によく寄せられる質問に夏タイヤでどこまで走れますか?ってのがあります。
実はこれ、悩ましいご質問でして…。私なんて冬はスタッドレスなのでノーマルで雪道走ることないので…。
最初に書いた通り、少しは走れるんですよ。
ただそれが50メートルか1キロか…わかりません。場合によっては10メートルってこともありますし…。
youtubeで見つけたノーマルタイヤで雪道を走った動画。

途中ABSが効いて追突回避してますが、ある意味普通に走ってます…。

溝が固まるとタイヤはスリックと同じ状態に…。それでも、溝にできている雪柱に瞬時に路面の積雪が凍りつくような超低温等の状況ならグリップしますが、スリップしてタイヤとの摩擦熱が起きると凍りつくこともなくなります。こうなるとアウトですね。
夏タイヤじゃ全く走れません。
更に、道の途中や上り坂でスタックすると大変迷惑ですよね。ノーマルタイヤでの雪道走行、いきなり走れなくなったり、止まれなくなったりしますので厳禁です。私は基本的にスタックした車がいたら助けますが、タイヤがノーマルだと基本的に助けません。(但し、ハイエースで牽引フックによるスタック車牽引は厳禁です。ものコックなのでフレームが歪みます。 軽い軽四程度なら大丈夫かもしれませんが…。)
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画像は北海道森林管理局HPより
http://www.rinya.maff.go.jp/hokkaido/koho/blog/tokatirenpou/2011/1110.html

スノータイヤ(SUVが履いてる M+S マークのあるタイヤ)やオールシーズンタイヤだと排雪性を考えて設計してあるので凍ってない雪道はある程度走れるんです。M+Sはマッドアンドスノー表示です!
SUVなんて新車装着がM+Sタイヤですね。特に四駆の場合、夏タイヤやスノータイヤで結構走れるんですよね。なんせ四駆ですから。でも止まりませんし、突然グリップ失いますからやはり夏タイヤやスノータイヤでの走行は厳禁です。スタッドレス履きましょう。特に重量があるとコントロール失うのが突然ですし、完全停止中に滑り出すなんてのもありますし危険です。何より普通の車と違い、走れなくなる前に止まれなくなるのは危険です。

雪用タイヤについては最近はASTM(世界最大規模の標準化団体である米国試験材料協会)が試験し、認めたスノーフレークマークなんてものもあります。オールシーズンタイヤは認定受けてるのが多いです。
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話が長くなってますが、問題は凍結路

凍結路でタイヤが滑る原因
路面とタイヤとの水膜だってことは、実は多くの方がご存知ですよね。
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画像はブリジストンホームページより拝借

この水膜を除去するために、タイヤのコンパウンドに撥水性を持たせたり、ゴムに気泡を閉じ込め、タイヤの摩耗により気泡の一部が削れタイヤ表面に凸凹ができて、へこんだ部分が溝となり、タイヤが設置した際にタイヤと路面の間の水が、タイヤの重みで逃げる際にタイヤの溝に吸着することで水膜を除去する方法、クルミなどの異物を入れ、異物がとれたあとに穴が出来、穴に水を逃がし水膜を除去するなどなどいろんな工夫がされています。
気泡タイプで有名なのはブリジストンとヨコハマですよね。
私のはいてるヨコハマタイヤも同じ凸凹タイヤです。
凸凹を均一に配置し、更にタイヤの中に空洞があってもタイヤの腰を保つなどするためには技術が必要だそうです。
どうやら最近はトーヨータイヤも同じような技術あるみたいですね。


更に凍結路で滑りにくくするための対策
設置面積の拡大、当然設置面積が大きい方が抵抗が大きいので滑りませんよね。
そこでタイヤサイドの構造や接地面の素材を工夫し設置面積を拡大するほか、路面の目に見えない凸凹に追従する目的で柔らかさを保つためシリカやオイルを入れてます。(気泡も柔らかさ維持に貢献します)
この柔らかさがスタッドレスの大きな特徴で、スタッドレスタイヤに柔らかさが求められる理由ですね。粗悪品のアジアンタイヤなんかこのオイルが一年で抜けちゃうものもあり、抜けちゃうとカチカチです。
気泡を含むタイプは気泡は抜けないので経年劣化による柔らかさの維持には有効です。このあたりにブリジストンのタイヤが長持ちする要因があると思います。
私もコレを期待してヨコハマのスタッドレスタイヤを履いてます。今のところ気泡タイプで私が知るのはBSとヨコハマですが、BSは高いので…。

また、氷の路面をひっかけるよう分子構造に工夫したり、トーヨータイヤのようにクルミの殻を入れてる会社もあり各社色々工夫されてます。

耐久性を考えなければ意外と上記の課題をクリアするのは簡単なんですよね。
北海道専用等、凍結路重視のタイヤありますが、耐久性非常に低いんですよね。

会社の車のスタッドレス、DUNLOPのスタッドレスで4シーズン経ちますが、ふにゃふにゃ感を感じるぐらいで、まだ柔らかさ保ってて、雪道もそれなりにグリップします。
地下に保存してますので保存状態は良いと思いますが…。

と、言うので、よくどこのタイヤが良いかと聞かれますが、国産タイヤであれば何シーズン使うか、保存状態がどうか…で選択肢別れると思います。
保存状態に自信がなく、長く使いたいなら大枚叩いてブリジストンの高級タイヤですね。また、ブリジストンは顕微鏡写真見る限り、穴も大きいし、水膜除去機能が高いと思います。
失敗したくなければブリジストンを選択する価値ありです。

ブリジストンも商品グレードにより何パターンかありますが、更にタイヤ館等BS専売店専用のタイヤで、一昔前のコンパウンドである代わりに安いST30などというタイヤもあります。
ブリザックという名前は外れてますが旧ブリザックですね。BSの安心感は欲しいけどお財布にやさしいものを・・・・って方どうぞ。
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但し、ハイエースだとST30は乗用車用しかありません.
以前ミラでこのタイヤはいてましたがなかなか良いタイヤでした!

でもせっかくお高いブリジストン買うなら最新の高いタイヤが良いですよね。

んで、気泡タイヤの比較的安いのって事で、私は横浜のジオランダーIT/S使ってます。
フル積載した貨物車も想定し作られてる貨物用スタッドレス。これまた横浜のST-01Vを数シーズン(4シーズン)使いましたが、なかなかよく効きますが、タイヤが触っても明らかに固いのは精神衛生上よくありませんが、それでも効くんですよね。不思議でした。ちなみにST01Vは気泡タイプじゃありません。
更に柔らかくないタイヤとしてはミシュランのスタッドレスも触るとあまり柔らかくありませんが評判は悪くありませんね。(私は使ったことありませんが)
ジオランダーはそこそこやわらかいし、ブロックパターンもSUV用と同じですね。
見た目の安心感あります。実際全く不安なく走れています。更に貨物用で気泡タイプは私の知る限り、ブリジストンとジオランダーIT/Sだけなんですよね。
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そのほかでも、国産タイヤで3シーズンぐらいで買い替えすることが前提であれば国産タイヤでほぼ遜色ないと思います。
なんにせよ、オフシーズンの保管状況。これが大切ですね!

アジアンタイヤですが、過去KUMUHO履いたことがありますが、1シーズンでちびました。
最近はまともになってるんでしょうが…。

そして今、ミラはピレリのコイツ履いてます。
表ピレリ.png
アイスシンメトリコ
http://kon-diet.blog.so-net.ne.jp/2016-12-03
コイツはピレリブランドですが、MADE IN CHINA です。開発やテストは日本らしいですが。
このタイヤは使ってみて挙動がわかりやすいタイヤです。
止まるのは、ショーベット以外はよくとまります。
ただ、横に流れることがあるのが弱点ですね。でも滑りそうになるとわかるのでアクセルオフするとよいから楽勝です。
また、ドライ路面はNICEグリップでさすがのピレリって感じです。



更に質問が多い項目で雪道のブレーキングどうしてますか?ってのも良くあります。
昔はポンピングブレーキとか言ってましたが…

最近はABSが優秀ですので、ハンドルを切ってない状況なら普通にブレーキ踏むのがベストです。
昔はパニックブレーキでスピンする人たくさんいましたが、今は雪道でパニックブレーキ踏んでもABSがガガガガいうのにビックリしなければきちんと止まってくれます。(ハンドルを操作するとスピンしちゃいますが)
ヤバイと思ったら、ハンドル切らずにブレーキしっかり踏んじゃいましょう!(但しABS付車限定です)

その他は、シャーベットが滑ることをご存じない方が多く、シャーベットでの事故も多いです。
シャーベットの下に凍結路がある場合も、単純にシャーベットの時も滑りますから気を付けましょう!

あとは、除雪車のすぐ後ろ。
特に雪が降った数日後とかの路面が荒れた状態、除雪車できれいに平面に削った後や圧雪路を除雪車が通った直後。雪や凸凹がなくてラッキーなんて思ったら大変です
除雪車もロータリー式の場合はそうでもありませんが、グレーターやショベルカーの様なヘッドが着いた車の走行後はまさにスケートリンク状態で、大変良く滑りますので注意が必要です。
また除雪車との離合時や追越時、あくまでも作業者優先で行きましょうね!

と、とりとめのない、あまり意味のない中途半端なブログになりましたが本日はこれまでです。

(後日追加)
うちのハイエースは4WD+純正LSD の雪道最強仕様です。
なので、走れなくなることはほとんどありません。これまでも、大雪でバンパー上部にまで達するような新雪路走破したこともあります。
その時の画像です。4分あたりの映像がバンパー付近まで積もってる雪道です。(粉雪なのでできる技ですが)

バンパー上部まで達してるので、走行で雪を跳ね上げフロントガラスに雪がドカッと来て前が見難くなってます
また、この時はワイパー雨用ワイパーなので見づらいですね。

なので、我が家の場合スタッドレスに求められるのは止まること、横滑りの防止。
しかし二駆の方はもっとスタッドレス選び慎重さが求められますよね。

過去に、母がタウンエース乗ってたことありましたが、FRの箱車は前後の荷重がかなり悪く、リアの荷重が少ないのでかなり走破性は弱いと言わざるを得ません。
対策としては、リアのオーバーハング部分(タイヤより後ろの部分)、それもリアゲートギリギリのところに砂袋など重りを積むことです。道路にある凍結防止剤(塩化カルシウム)、広島市では市道に撒くたくためであれば区役所でもらえるので、あれは一袋25キロありますからあれを積むのも…。
手軽なのは砂袋ですね。
しかし、最も手軽なのは、助手席の方が雪道ののぼりではリアのウインドウぎりぎりに移動することですね。
人の体重は結構ありますから。

カーブの走行も四駆は安定してますので、アクセル踏んで駆動力与えながら回るとスムースに進んでくれます。2駆だとカーブで膨れたり(いわゆるアンダーステアですね)しますが、外へ滑り始めて逆ハン切ればよいのですが、なかなか勇気いりますよね。ただ自然に切れるので、それでグリップ戻ったら再び正面ってのがセオリーですね。
ただ、フロントヘビーで比較的ステアリング効きやすいハイエースですが、雪道では(特に低速時で轍を超えようとしたときなど)フロントがグリップを失い、ハンドル切ってもしばらくそのまま進み、スピードが落ちた時点で急に曲がるってことありますから気を付けてくださいね。

なんにしろ、自分の力加減で可能なスピードに抑える。後続車には積極的に道を譲る(こちらもプレッシャー無く安心です)。上り坂では止まらない(特に、橋の手前や信号手前の軽い登りに注意)。車間距離を開けることですね。
あと、長距離走行する場合、最近のちぇんはかなり性能UPし、なかなか切れませんがやはりチェーンは切れますから針金のご用意必要かと…。切れたチェーンがボディをたたくとフェンダー傷だらけになりますからね。

駆動輪であるリアに荷重掛けてやるとよりパワーの伝達率が上がります。
ただ、フロントヘビーは変わらないので、フロントの重さが抵抗となり状態が不安定なことには変わりがありませんから注意が必要です。
それと、二駆であればいくらスタッドレス履いてても、登りで止まるとスタートできなくなるのでチェーンの携行は必須です。四駆の私でも一応持ってますから…。(自分で使ったことは一度もありませんが)
止まってる人で。聞いたらスタッドレスだしチェーン持ってないなんて人いますが信じられません!

それと、先ほどのYOUTUBE画像見てお分かりいただけますが、HIDになって発熱量が少ないのでヘッドライトに積もった雪が解けず、走行中だんだん見えにくくなるので時々雪を除去してやる必要があります。
ワイパーも時々雪を払ってやる必要がありますね。

雪どけブラシ あると便利ですので私は常に積んでます。
m_DSC09081.jpg
過去のウインタードライブ注意事項を書いた記事はコチラです
http://kon-diet.blog.so-net.ne.jp/2013-12-24
最後に、これはあくまでも私の私見ですのでこの記事を参考にされて事故起こしてもごめんなさい。責任持てません。運転は自己責任で!
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コメント 12

バロンパパ

banさんこんばんは!
今年も履いてます。5シーズン目のヨコハマのスタッドレス。だっつて山は八分以上あるんですもの・・ しかしながら触るとカチカチです これはいて雪道を走る気になりませんが。今どきはネットで6万以下にてアルミ付き国産スタッドレスが売っていますね。3年ごとに買い替えても良いかもですね。年間2万が安いか高いか考えております。来年は更新しなくてはなりません。
by バロンパパ (2017-01-29 00:54) 

ひでき

おはようございます。
なるほどー!と思いながら、そうですよね!と画面に言ってました(笑)。
バンさんは4WDでしょうか?
FRの自分はどうなのかなーと思いながら、今シーズンは万が一の事を考え(お金がないので 笑)チェーンになりました。
by ひでき (2017-01-29 07:37) 

オジジ

とても参考になりますね
私はマッドアンドスノーですが 雪が降ると怖いので出掛けません
やはりスタッドレスが必要ですね
昔は履いてましたが 随分と進化してるんでしょうね
by オジジ (2017-01-29 18:56) 

trip

4WDの走破性は最強ですね。
キャンピングカーの場合、重量があるので、スタート時にスリップも
なさそうですね。
そう言えば、土曜日阿蘇を通っている時に、凍っている部分があり、
急に滑りましたので少々焦りました。
冬はノーマルタイヤは危険だと反省しました。

話しは変わりますが、面白いのを見つけました。
ハイエースにキャタピラ付けている写真を、かっこいいです。
乗ってみたいです。

by trip (2017-01-29 20:08) 

ある

こんばんは Banさん
16㎞ 3時間半 !!
若いお姉さんが一緒でも 無理でーす *^o^*
って言うか凍死します。
ご自愛下さい。
by ある (2017-01-29 21:43) 

bankerkon

バロンパパさん こんばんは
同じスタッドレスでしたよね。ほんとカチカチで毎年シーズン初め大丈夫?って思うんですけど効くんですよね。トラック用と同じような感じで…。
更にちびないんですよね。亀裂が出来たので履き替えましたが…。でもヤフオクでちゃんとヒビの写真載せて売ったら結構高く売れました!
タイヤもアルミのデザイン選ばないとほんと安いですよね。便利になりましたがタイヤ屋さんは大変ですよね!
by bankerkon (2017-01-29 22:49) 

bankerkon

ひできさん こんばんは
うちは四駆にLSDなんで雪道は最強ですよ!
箱車のFRは雪にはほんと無力ですよね。ケツ軽いですから。
チェーンも雪道なら良いですが凍結路や乾燥路だと乗り心地悪いし、つけたら外したりはすぐできますが後のメンテナンスとか面倒ですよね。
更に駆動輪だけじゃ操舵不安ですし。
うちは雪が降るし、スキー場の近くに用事でよく行くのでスタッドレスは必須です。
by bankerkon (2017-01-29 22:53) 

bankerkon

オジジさん こんばんは
都内だと新雪だけで凍結路は少ないんでしょうね。福島はアイスバーンとかありそうですが。雪で乗らないと履き替えるのだけで面倒ですよね。
更にダブルタイヤだと、小径なので雪道弱いですがチェーン巻くのは楽勝だし良いですよね。
しかし、雪のドライブはほんと楽しいです

by bankerkon (2017-01-29 22:59) 

bankerkon

tripさん こんばんは
阿蘇はこの時期凍っちゃいますよね。標高高いですし。
四駆だとスタートのスリップはないですが、FRだとケツ振りますね。
全体の重量はありますが、リアの荷重荷物車ほどでもありませんし。
登坂路はやはりFRはしんどいですね。
クローラー仕様、見たことありますよ!公認取れるそうですよ。
軽トラなんかは多いですが、私もはハイエース一度だけ画像見たことあります。
あんなので雪道や砂浜疾走すると楽しそうですよね!
by bankerkon (2017-01-29 23:03) 

bankerkon

あるさん こんばんは
北の大地じゃ凍死しますね。
氷点下でしたので、太ももや腕が寒さで痛かったです。
若いお姉さん一緒だと、歩く途中で変なところへピットインしそうです・・・。
あ、こっちがその気でも向こうに逃げられますねー。
先日のタイツアーでGETした秘薬が机の引き出しにあるのですが、話のネタにはなるのですが出番がないです。
by bankerkon (2017-01-29 23:07) 

たけたけ

二駆、ダンロップ。。。
読めば読むほど、雪の深いスキー場行って大丈夫か不安になってきました^^;
やはりケチらずに四駆にするべきだったか。。。
by たけたけ (2017-02-03 06:02) 

bankerkon

たけたけさん こんばんは
箱車の二駆はやはり雪は弱いですよね。
ダンロップのタイヤはほんと柔らかくてよく効くと思いますよ。
手で触ってもやわらかいし。
雪の深いスキー場、雪深いとスタックさえしなければそんなに滑らないし、ツルツルの路面よりはよろしいかと。
四駆はびっくりするぐらいかったるいし、何よりも燃費が悪いので選択は間違ってなかったかと…。
私は四駆で少し後悔です。二駆で横着せずに適宜チェーンが良かったかなぁと…。
by bankerkon (2017-02-03 23:03) 

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