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NV350ブレーキディスク、パットの交換と島根の温泉 まめなかセンター [キャンピングカー おでかけ]

表題のNV350のブレーキメンテに関する情報が、尊敬するSさんより送られてきました
ブレーキローターとパット交換されたそうです。
NV350でかくておもいのにブレーキプアで日々改良されてます。
いろいろ試行錯誤され、スリット入りからディクセルのディスクに交換
取り外し時は固着してスライドハンマーでようやく外した様です。
IMG_1676_edited-1_R.jpg
ここはハイエースと似てますね。
外したものです
IMG_1680_edited-1_R.jpg

外したディスク 右はしっかり焼けてたそうです

IMG_1684_edited-1_R.jpg

IMG_1685_edited-1_R.jpg先日の島根ツアーで寄った温泉 ご紹介します。

ディクセルのSDタイプ(ディスク)、Zタイプ(パット)に交換されました
この受けが錆びてたみたい
IMG_1678_edited-1_R.jpg
ハブ側
IMG_1680_edited-1_R.jpg
取り付け完了後です
IMG_1686_edited-1_R.jpg

いいなぁあs、某ハイエースショップにすぐ行ける人・・・。
首都圏はたくさんありますからね

さて、つぎのおだいにまいりm
昔から大好きでよく行く温泉です。
泉質は最高で、鍾乳洞にあるような光景が湯船で繰り返されるほど濃厚な温泉です。

いったところは まめなかセンター 別名塩ヶ平温泉
島根県雲南市掛合町掛合821-1
TEL/FAX 0854-62-0231



ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉 源泉掛け流し 18.0℃ PH 6.3 無色透明・中炭酸味・微土臭
入力料は300円と激安。
島根の温泉は旅館とかを除けばこの程度のところが意外と多いんですよね。

この安さにもかかわらずシャンプー、リンスも完備

そして、いつ行っても人が少ない!コレが最高です
http://www.unnan-kankou.jp/contents/spa/83/

そして、徒歩圏内には元総理竹下登さんの生家と竹下登記念館があります
http://www.takeshita-honten.com/kuramoto/noboru-takeshita-memorial/
竹下さんと言えば、実家は酒蔵 竹下本店(出雲誉で有名です) そしてお孫さんはWISHで有名なDAIGOさんですね

話がそれましたが
まめなか温泉
国道54号線沿いにありますがひっそりと建ってます
公民館みたいな建物ですが、まさにそうなんです
P_20180917_160001_R.jpg
で、なぜここが好きかというと、すいてる、安い、泉質が濃い
P_20180917_160449_R.jpg
さて、本題に
まず入口の島根県キャラクター鷹の爪 吉田君の看板でパチリ
P_20180917_160147_R.jpg

源泉かけ流しのお風呂です
P_20180917_160501_R.jpg

ただ、脱衣場も、浴槽も狭い
P_20180917_160412_R.jpg

770x6110_まめなかセンター温泉.jpg
お風呂は茶褐色の色です

浴槽の水面には、まるでサルノコシカケの様に湯の成分が固まって張り出してます
P_20180917_163348_R.jpg
湯船の外の洗い場には湯船から流れた湯でできた段々畑が続きます。
P_20180917_163355_R.jpg
これも、湯の成分が濃いのでこのようになってるんですね
P_20180917_163401_R.jpg
ここの湯はほんと濃いので浴槽の縁に座っていると成分が濃すぎてオシリがかぶれちゃうほどです。

利便性も松江道(尾道松江線 やまなみ街道) 吉田掛合IC と 雲南吉田ICから10分です。


雲南吉田ICは大きくはないですが道の駅たたらば壱番地も併設されてます

また、このあたりは道の駅の密集地ですので宿泊場所には困りませんし、静かな山中でとても快適に車中泊が出来ます。(冬は雪が降りますが・・・)

この温泉はいつ行っても他の入浴客は2~3人程度。
サウナもついてリフレッシュには最適です。

ただ、古いのでひなびた温泉嫌いな潔癖症の方はNGかも…。
ちなみに、川沿いにあり、昔は川も見えたのですが、いまは竹垣で見え無くしてあります。
しかし、浴槽の外の庭は枯山水のような石が敷かれ、落ち葉等もきれいに整備されてます。
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